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年金相場師の独り言 sobablogs

正心調息法を拠所にする年金相場師の日常

正心調息法は不老不死の法

 

塩谷信男先生が開発した正心調息法を行なえば、100歳まで生きられる。

それには、「真っ白な信念を持って倦まず弛まず正心調息法を行なうこと」 と塩谷信男先生は仰っている。

 

古代中国の道教にも調息法が存在している。

塩谷信男先は当然、道教の調息法も参考にされたと思う。

 

道教では不老長寿を実現して仙人になることを目指している。

道教の調息も呼吸を臍下丹田に落とし込んで身体に深く巡らせる呼吸法であり、

塩谷信男先生の正心調息法と同じである。

 

通常の呼吸では肺の上部までしか息は届かないが、それを下腹部まで落とし込むイメージで肺全体に空気を押し込む。

 

そして閉気といって吸った空気をすぐに吐いてしまわないで、長く息を止めておくことで肺の深部にまで空気を巡らせる。

 

不老不死は中国皇帝の夢であり、秦の始皇帝や、漢の武帝は不老不死の妙薬を捜し求めたという。

しかし、夢かなわず始皇帝は49歳、武帝は70歳でこの世を去った。

 

天下人の夢であった不老不死は不可能だが、準仙人的に100歳まで生きることは

塩谷信男先生の正心調息法を実践することで可能である。

 

とすれば、正心調息法を実践している俺の場合、100歳まで残り37年もある。

これからの人生、どう過したら好いのかな。。

 

あまり無理をせず、年金、配当金、株主優待や売買益で、生活費を捻出して生きていくしかないようである。

 

武漢コロナでぽっくり逝ければ、それはそれで結構なことである(笑)

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