正心調息法で逆順入仙を目指す相場戦略研究所 管理人の実録ブログ
「専門を持つ!」
林輝太郎先生と今生の別れになった、2008年11月のの東京穀物取引所の林輝太郎先生講演会の質疑応答で、先生が叫んだ言葉である。
「先生の60年の相場人生の中で最大の教訓は何でしょうか?」
との質問の答えであった。
「相場における専門とは、『銘柄の専門』 と 『やり方の専門』を持つことだ。
それでないと、絶対に成功しない。
専門の銘柄、専門のやり方で価格変動の波に乗る。
値動きを見て、専門の銘柄を、専門のやり方でやるのであれば、
出来るか出来ないか、
取れるか取れないか、
波に乗れるか乗れないか、判断できるようになる。」 と林輝太郎先生は仰った。
銘柄、やり方、資金を限定するのが相場で成功する近道でなのある。
我が国のインターネット革命を先導したヤフーが無料ホームページ、プログから撤退し、ただの商業主義の通販サイトに転落したあおりで、ホームページとプログの再設定を余儀なくされた。
しかし、おかげで昔の林輝太郎先生の教えを再発見することができたし、自分が何を目指していのたが再確認できたのは、良かったのかなと思う。
今日は元モデルの彼女と食事に行った。
昨日は彼女から、「用事が出来た」 とのメールで食事は中止になった。
その日の晩の20時、
「明日、食事に行こう!」 とメールが入った。
なんでも、実家に帰って酒飲んでたみたいである。
「うん、食事に行こう!」 と朝の6時に RE しておいた。
彼女から8時に電話があって
「これからタクシーで帰るから、10時半に家に迎えに来て!」 と言う。
寝ちゃってると困るので、10時に確認の電話してから車で出発。
愛車のタイヤを交換したら、新車に乗り替えたくらい乗り心地が激変。
運転するのが楽しい。 タイヤは日々進歩している!
10時半に彼女の家に迎えに行き、
「何食べる?」 と聞くと
「何でも良いけど、軽い物が食べたいわ」 という。
「ぢゃあー、寿司にしようか?」
「うん。。」 ということで、いつものスシローに行く。早い時間なので、ガラガラだった。
彼女は実家で酒を飲んでいたせいか、控えめな食べっぷり。
勘定は5000円だった。
帰りにファミマに寄って彼女の買物に付き合った後、彼女を家に送る。すると
「猫ちゃんに、あって行かない?」 と言うので、彼女の家にお邪魔する。
猫は俺に懐いてくれているので、楽しく遊ぶ。
彼女が
「携帯代金の支払いをしたいから、セブンまで乗せてって」 と言うので近くのセブンまで一緒に行く。
「帰りは歩いて帰るから」 と言うので、セブンでサヨナラした。
酒が入っているから、しばらく会えないかもしれないな。。
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今日は元モデルの彼女と食事に行く約束をしていた。
ところが、深夜2時に彼女から、
「用事が出来た」 とのメール。その文章のロレツがおかしい。
「あっ、こりゃー酔っぱらってんだ!」 と直感。
何かの事情で、酒を飲んだみたいだ。
アル中の人は飲酒のコントロールが出来ないから、
こうなっちゃうと、しばらくは会えないね。
アル中患者は酒飲んじゃダメなんだけど、それが判ってて出来ないんだよなー。
どうしようもねぇー(笑)
ただ昨日、彼女2号とホテルに行った疲れもあるから、ちょうど良い休養かもしれない(笑)
結果、終日、相場を見ていたが、意外と強い。
相場は理屈ぢゃないから、しばらく高いのかな。
昨年高値の24000円を越えるかと゜うか。
さて、元モデルの彼女が酒で引籠もりになったら、18歳の彼女2号と会うチャンス拡大である。
来週になったら、うなぎ をエサに彼女2号を誘ってみようと思っている。。
今日は久々にダブルヘッダーになった。
昨日は共倒れ。
元モデルの彼女からの食事の誘いを断り、18歳の彼女2号に賭けたが、会えなかった。
昨日メールで、元モデルの彼女と11時に食事の約束をしていた。
ところが、18歳の彼女2号からも、深夜にメールが入っていて、
「今日の14時に会いたい」という。
14時なら会えそうだ! と思い
「了解」 とメールしておいた。
今朝はNYダウが上げたため225も、上離れで寄り付いた。
明日はSQ。値動きも激しくなりやすい。
区切りをつけようと思い、朝の寄付で持ち株とツナギ玉は一旦手仕舞いしておいた。
10時半に車で出発。おニューのBSタイヤは実に調子よく、愛車スイフトにマッチ。
特にタイヤノイズが消えて静粛、ロイヤルサルーンになった。
リアに取り付けた RS のバッチはラリー&スポーツのRSではなくロイヤル・サルーンのRSになった(笑)
加速も良いし、今のところ言うことなしである。
11時に彼女を家に迎えに行き、二人の我が家、ジョナサンに行く。
今日は珍しく化粧をしてカジュアルな服装で現れた。やっぱ、化粧すると一段と綺麗だな。
彼女は新メニューのステーキ、牡蠣ドリア、海鮮サラダを食べる。
俺は地味に日替わりランチのトマトソース・ハンバーグ。
12時過ぎまで楽しく食事して、勘定は4000円。
「また明日ね!」とサヨナラした。
12時半に帰宅して、相場を見た後、少々疲れたので昼寝した。
13時半に起きて、18歳の彼女2号に電話してみると今日は電話に出てくれた。
「今、化粧してるから14時半に来て」 という。
14時に車で家を出て、14時半オンタイムで待合せ場所に到着。
15時に彼女はシックな黒のワンピースでやって来た。
若いだけあって、ルックスは元モデルの彼女より良いかな。
15時半に、いつもの新築のホテルに行く。
今日は空いていて、お気に入りの部屋に入れた。
今日の彼女2号は、いつもより優しかったので11分間×3ぐらい頑張った。
彼女2号が
「うなぎ が食べたい!」 というので15分走って、17時に近くのうなぎ屋に行く。
ところが、あろうことか定休日だった。
彼女2号は、ひどく落ち込んでいた(笑)
仕方がないので、傍にあった「かごのや」ですき焼き とか、合鴨ステーキを食べた。勘定は4000円だった。
「次は必ず、うなぎを食べよう!」 と19時に彼女を家に送ってサヨナラした。
19時半に帰宅して、場帖グラフをつけた後、入浴。
お茶漬けで晩酌した。
最近はテストステロン増量とリジン効果で、いくら遊んでも疲れない。
20代に戻ったみたいだ。これは良いことだろうと思う(笑)
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今日は愛車スイフトのタイヤを馴染の車屋で交換してもらった。
朝4時半に目が覚めてNYダウをみると上がっていた。
225も少し上がるかな?
ついでにメールを見ると、元モデルの彼女から、
「今日も食事に行きたい!」 とメールが入っていた。
今日は18歳の彼女2号とデートする予定だったので断った。
愛車はガス欠だったので早朝5時半にスタンドに行って給油。
給油後の6時半に、事務所の玄関に積んでおいたタイヤを車に積み込んだ。暑い。
日課の階段ダッシュをした後入浴、
朝の寄付で注文を出した後、
9時半に馴染の車屋に愛車とタイヤを持ち込む。
18歳の彼女2号とのデートは昼頃を想定していたので、車を早く持って行けば
「昼に間に合うかも」、と思ったのである。
しかし、昼を過ぎても車屋から連絡は無し。
お袋がスーパーで良いカツオを買ってきたので、作りにして11時半からお袋と昼飯。
ワインも飲んで酔っぱらった。
車はないし、酔っぱらって腹はいっぱいだし、後場寄付で相場が上がって、指値注文を出していたこともあって、外出が面倒くさくなって、彼女2号に電話しなかった。
向うからも連絡なかったから。
ところが13時過ぎに
「電話、待ってたのに!」 と詰るメールが入っていた。
慌てて電話するが出ない。4、5回かけたかな。
機嫌を損ねたのかもしれない。まっ、いいか(笑)
14時半に
「タイヤ交換、終わりました」 と車屋の社長から電話があった。
15時に場帖グラフをつけた後、おっとり刀で車を取りに行く。
「ハンドル、ずいぶん軽くなったよ」 と車屋の社長が言う。
交換工賃は10800円だった。バルブ代、廃棄料込みだから安いな。
入れ替えバランス2千円は40年前と同じ値段である(笑)
タイヤはアマゾンで5,792円 配送無料、しめて33,968円で交換できた。
さっそく、テスト走行。
ハンドリングはかなり良くなった。ロータス・ヨーロッパ的に機敏に応答する。
乗り心地もやわらかくなって気分が良い。
転がり抵抗が小さい低燃費タイヤで、幅も1cm細くなったので、アクセルを離しても車がスーッと滑って行く感じである。
タイヤノイズも小さくなった。
燃費も良くなると好いな。(25%向上したという眉つば口コミもあった)
形状はスリックタイヤに深い溝を切った感じの大山2つ。水はけは良さそう。
エッジには補強がないから、ドリフトアングルなしのタイトコーナーは苦手である。
ノーブレーキでコーナーに入ってみたらハデに鳴いていた。
新 ブリヂストン低燃費タイヤNEXTRY 175/65R15 重量 6.6キロ(実測値)
旧 ブリヂストン ポテンザRE080 185/60R15 重量 6 .9キロ(実測値)
一本あたり300グラムの軽量化ができた。
標準のポテンザは思いの外、軽いタイヤだったんだと感心。やっぱ、タイヤはブリヂストンだわ。13年間-18000キロで交換とあいなった。
大体、タイヤは走行距離5000kmで1mm摩耗するという。
新品タイヤの溝は約8mm。スリップサインが出る1.6mmまで32000km走行可能だが、NEXTRYは減りが早いらしいので15000km-3年が限度かな。
3年後は生きてるか分らんから、ひょっとしたら、一生物になるかもしれん(笑)
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昨日の台風は凄い風だった。
風が窓を叩く音が うるさくて3時半に起こされてしまった。
3時に三浦半島に上陸というか通過して、
4時に横浜。この頃が、風雨が激しかったようだ。
5時に千葉に上陸。風速50mで鉄塔が倒れ、停電世帯が拡大。
千葉の知り合いのおばさんも電話で 「困ってるんだよー」 と嘆いていた。
なんか、自然災害のスケールが大きくなっているみたいだね。
昨日は18歳の彼女2号と会う約束をしていたのだが、台風でキャンセルした。
今日になって、彼女2号から
「11日に会いましょう」 とメールがあったので、
「わかった。11日の昼頃、電話するね!」 と返事をしておいた。
11日は、馴染の車屋に愛車を持込んで先日アマゾンで買ったタイヤに交換する予定である。
朝一の8時半に車を持ち込めば、恐らく午前中には作業完了となるだろう と踏んでいる。
だから、昼過ぎなら18歳の彼女2号とのデートが可能だと思う。
15時に場帖グラフをつける。
225は意外と強くて、今日も値持ちがよかった。
ただ、今日で陽線新値6本だから、そろそろ押すかもしれない。
夕方17時にメールを見ると、久々に元モデルの彼女からメールが入っていて
「明後日あたり、食事に行きませんか?」 という。
こちらにも、即 OKの返事をする。
錯綜してきたけど、2銘柄のサヤ取りや平行売買は得意なのである(笑)
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☆事大主義で夜郎自大の文在寅
産経新聞政治部編集委員兼論説委員 阿比留瑠比
韓国の文在寅政権が窮地に陥っている。
文在寅が「外交の天才」(韓国大統領府)ぶりを発揮した結果、同盟国・米国のトランプ大統領には軽視され、頼みの中国にはないがしろにされ、ラブコールを送り続ける北朝鮮には馬鹿にされ、日本との関係では約束破りを続けて戦後最悪の修復不能状態となった。
日本が安全保障上の理由で対韓輸出管理の厳格化を実施したのは、韓国による日韓請求権協定破りへの対抗・報復措置という以前の
“ごく軽微な措置”だが、韓国には甚大な影響を及ぼしている。
文在寅政権の経済政策の失敗により、先行きが暗かった韓国経済はさらに下降することになった。
文在寅政権はもともとの経済失政をすべて日本に押し付ける気だろうが、それで韓国の景気が浮揚するわけでも何でもない。韓国人がちょっと気の毒になりはするが、その韓国人自身が文氏をリーダーに選んで高い支持率を与え、文氏の扇動に乗せられて反日デモを行ったり、日本製品不買運動に走ったりしているのだから、どうしようもない。
毎度繰り返される反日の光景は、ただ日本人を呆れさせるばかりである。
この外交も経済も どん詰まりの現状は、文在寅政権と韓国自身が招いた自業自得であり、
一切の責任は文在寅にある。
背景には、韓国という国のこれまでの在り方、特に日本に向き合う際の特殊な態度があったのではないか。
歴史問題さえ持ち出せば日本に対して優位に立て、何でも言うことを聞かせることはできると考え、あることないこと主張しては日本にもたれかかってきた。
だが、日本政府も多くの日本国民も、韓国の日本差別(ヘイト)だともいえる、日本にだけ向けられる甘えた言動、(ストーカー的)執拗な嫌がらせ、憂さ晴らしのための日本利用に、もううんざりして相手にする気を失っている。
外交畑が長い政府高官は突き放す。
「たとえ文在寅大統領が替わっても、日韓関係はよくなるもんじゃないだろう。
われわれは、今と未来のことには責任を持つけど、戦後70年以上も経つのに、もうそんな一九一○年のこと(日韓併合)にはつきあっていられない」
外務省幹部も
「日韓の冷却状態がこれから10年、20年続こうが日本は困らない」と話すが、
首相官邸関係者は8月初め、記者団にもっとはっきりこう言い切った。
「韓国が沈没しても世界中何も変わらない」
「韓国が消えて困る国は世界に存在しない」
「韓国が対抗措置を取っても、韓国しかつくれないものはないから何の影響もない」
日本政府側はすでに、韓国の異質な対日姿勢は文政権だけの一過性にとどまらないことを学んでいる。程度の差こそあれ、歴代政権がずっとそうだったと、改めてこれまで韓国を優遇してきたことの過ちを反省しているのである。
ある意味、韓国という国自体を見切ったとも言えよう。
『理解出来ない韓国のふるまい』
また、官邸関係者は韓国が一時模索した米国による仲裁に関しても、強く否定した。
「日韓請求権協定を事実上、破棄されてから日本が我慢してきたことを、米国務省は上から下までみな知っている」
実際、ポンペオ米国務長官は河野太郎外相に対し、
「韓国の請求権問題は1965年の日韓請求権協定で解決済み」 だとの日本の立場を支持する考えを伝えている。
米国としては東アジア戦略上、日韓にうまくやってほしいのはやまやまだが、どう見ても非は国際条約を破って恥じない韓国にあるのだから当然である。
米国も、日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)などをめぐる韓国の米国を向いているのか中国を向いているのか分からない腰の定まらない態度には辟易している。
文在寅は4月、わざわざ訪米したにもかかわらず、トランプ氏と実質2分間しか会談できなかった。
トランプ氏が北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と6月、朝鮮半島の南北非武装地帯(DMZ)にある板門店で3回目の首脳会談を行った際も、露骨に排除されるなどまともに相手にされていない。
文在寅は、米朝の橋渡しをしたメインプレーヤーを気取り、米国と中国という両大国を取り持つ東アジアのバランサー役を演じようとし、またそれができると信じていたようだが、いつの間にか「蚊帳の外」に置かれていたというのが現実である。
米国も、歴史問題で対日批判を繰り返して同調ばかり求める韓国に疲れきっている。
五月にトランプ氏が来日した際、安倍晋三首相に
「韓国が狂ったように訪韓を求めてくる」とこぼしたのも、いかに米国が韓国をもてあましているかの証左となる。
さすがに現状はまずいと思ったのか、文在寅は8月15日、日本による朝鮮半島統治からの解放を記念する光復節の韓国政府式典での演説で、日本に呼びかけた。「今でも日本が対話と協力の道に出てくれば、快く手を握る。 公正に交易し、協力する東アジアをともにつくっていくだろう」
その前日の14日には、韓国が
法定記念日に定めた「日本軍慰安婦被害者をたたえる日」にメッセージを送ったものの、直接の日本批判は避けた。
ただ、慰安婦問題に関しては「国際社会で互いに非難、批判することを控える」と確認した慰安婦問題をめぐる日韓合意に反してこう述べている。「人類の普遍的観点から慰安婦問題を平和と女性の人権に対するメッセージとして国際社会と共有し、拡散していく」
それまで語気を強めていた「一気に日本の優位に追い付く」「二度と日本に負けない」式の強硬路線が手詰まりとなり、日本に歩み寄るポーズを見せようとしたのだろう。
だが、それでも平気で国際約束である日韓合意を無視して平然としているところが韓国らしく、日本人には理解できない。
『なぜ韓国に愛情がもてようか』
こうした韓国の日本人には納得し難い態度もあり、日本政府と国民は、約束を守れない韓国と何をどう合意しようが歩み寄ろうが無意味と見切った。
だから韓国は放っておくしかないと決めたことが、韓国はまだ全然分かっていない。
※この記事は、月刊「正論10月号」から転載しました。
ご購入はAmazonへ。1270円(ちょっと高いけど・・・)
内容
韓国はすでに敵国 日本は「二度と負けない」 元陸将補 矢野義昭
韓国、日本への憎悪むき出しついに本性現す 作家 豊田有恒
NHKは公共放送の資格なし! 櫻井よしこ/ 上念司/「NHKから国民を守る党」党首・参院議員 立花孝志
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今日は18歳の彼女2号とホテルに行った。
5日にメールをするも返事がなかったので
「今週は会えないな」 と思っていたのだが、
12時過ぎに
「今日、2時半でも大丈夫?」 とメールが入っていたのを発見。
「いいよ!」 と即、返信して、 同時に電話してみるが、出ない。
まだ寝てんのからなー? いつものように一応30分おきに電話する。
14時過ぎに彼女が出て
「やっぱ、3時半にして」 と言う。
「わかったー」 と返事して15時に車で出発。
15時半オンタイムで待合せ場所について
「今、着いたよー」 と電話する。
「はい、すぐ行きまーす」 と返事があって 10分後に彼女2号はやって来た。
今日は、秋っぽい可愛いドレスで決めてきた。
「ごめんねー、洗濯終わってなかったのー」
16時半にいつもの新築のホテルに行く。
今日は、待たずにすんなり入れた。
ホテルの部屋でテレビを見ていると役所 広司が映る。
彼女2号が
「貴方、役所 広司に似てるね」と褒めてくれた?
うれしくなって11分×3位がんばれた(笑)
18時にホテルから彼女のスマホでスシローの予約をして、18時20分にスシローに着く。
土曜日なので、待合室も一杯だったがスマホ予約のおかげか、
10分ほどで席につけた。
19時半まで楽しく食事して、勘定は3000円だった。
彼女2号を家に送って
「次は月曜日に会おう!」 とサヨナラした。
20時に帰宅して、地味に梅干と熱燗で晩酌した。
「役所 広司に似てる!」 と言われたお祝いにキリン一番絞りも飲む。
相場は上離れ、パウエルが利下げ示唆と言うニュースもあったから、週明けのNYダウは少し高くなりそうである。
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今日は18歳の彼女2号と会うと約束をしていた。
昨日、メールをするも返事がこない。
「あっ、こりゃーダメだ。気が変わっちゃったんだ」 と早々に諦めた。
今朝はNYダウが400ドル高。注文も出したかったから、ちょうど好いや(笑)
さて、韓国の玉葱男=曺国がテレビのワイドショーの話題になっている。
玉葱男を強制捜査した韓国の 尹錫悦検事総長は、
かつて朴槿恵政権時代、検察上層部の反対を押し切って
情報機関の大統領選介入事件の捜査を押し進め、地方の“ヒラ検事”に左遷された。
だが、朴槿恵と、友人の崔順実の事件で捜査チーム長を任されて起訴に持ち込み、韓国民のヒーロー的存在となった。
文在寅大統領は、その尹錫悦を、ソウル中央地検トップに、
次いで検事総長にと 異例の大抜擢を行った。
今年の7月に尹錫悦を検事総長に任命した際、
文在寅大統領は
「大統領府でも、与党でも、生きた権力に厳しく臨んでほしい」
と尹錫悦検事総長に、心にも無い激励をした。
任命された尹錫悦検事総長は、文在寅大統領の偽りの激励に応えるかのように、大統領府の首魁=曺国の巨悪に敢然と挑んだのであった。
尹錫悦検事総長は巨悪を憎み、権力になびかず、
「私は人に忠誠を奉げない」 と公言するような狂犬である。
文在寅大統領は大抜擢をしてやって飼い犬にしたつもりの狂犬=尹錫悦検事総長に噛み付かれた格好である。
巨大な権限を持つ韓国検察と、曺国を法相に据えて検察の力を削ごうとしていいる大統領府との戦いは始まったばかりである(笑)
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昨日は彼女2号とホテルに行った翌日だったため、グロッキー状態だったが、今日は久々に、のんびりしていた。
ブラウンの電動歯ブラシを使っていて、強く磨きすぎて歯茎に穴が開いた。
そこから炎症が喉全体に広がって苦しくなったので、9/2、掛かりつけの内科に行って薬を出してもらった。
口内炎を治す薬だけではダメで、感染症治療の抗生物質と併用する必要がある。
薬が効いて、口内炎は直った。
クーラー風邪も、喉を痛める原因みたいである。
歳を取るといろんな所が弱くなるわ。
老化を補強するために、必須アミノ酸 リジンを飲み始めた。
リジン・パウダー500g入り1700円。8月初旬にアマゾンで買った。
ずっと服用しているが、疲れにくくなり発汗も強くなったみたいだ。
今日は、そのアマゾンでタイヤも買った。
愛車スイフトのタイヤは山は残っているものの、14年経過でゴムが劣化している。
急ブレーキ時に滑るので、交換することにしたのだ。
バネ下重量は軽いほうが良い という迷信?もあるから、アマゾンの表示で6.38 Kgと一番軽いブリヂストンNEXTRY 175/65R15 を¥5,792送料無料で買った。
他メーカーと比較すると約一キロ軽い。
このタイヤはサイドウォールが薄く、剛性不足との指摘もあるが、日本にはまっすぐの道だけで交差点以外にコーナーはない。
唯一の救いは加速性能を楽しむことだろう。
とすると、タイヤは軽いほど良いと思ったのである。
ちなみにスイフトの標準タイヤは185/60R15のポテンザRE070である。
ポテンザはいつの間にか製造中止になっていた。
ワンサイズダウンで転がり抵抗を軽減して燃費向上をも狙ってみた。
馴染の車屋の社長にタイヤ持ち込み交換を依頼すると
「工賃は10800円、混んでいるから11日 以降にしてくれ」
とのことだった。
タイヤは明日届いてしまうから、5日間タイヤと生活することになる(笑)
本日の225は、香港の「逃亡犯条例」改正案の撤回や、10月に米中貿易交渉再開を材料に500円高した。
なんで? とは思うが、これが相場の現実だ。
幸い、高くなりそう という見込みが当たったので、本玉は波に乗れたようである。
『後は、いま乗っている波から「いつ降りるべきか」だけを考えていけばよいのだ。』
林輝太郎先生の「商品相場必勝ノート」p147より
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