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計算されたリスク。これこそ相場の危険に身をさらして生きるうえでの、もっとも贅沢な生き方であり、相場師が他の人達より遥かに富裕な生活を許されている理由でもある(商品相場の技術p514)こうして、相場で儲けた金で女の子と遊んでいる相場師の日記

断韓! 韓国なんて要らねぇーよ(笑)

 

 
9月2日発売 「週刊ポスト」の特集は、「韓国なんて要らない」をを見出しに

「『嫌韓』ではなく『断韓』だ! 厄介な隣人にサヨウナラ」 という特集を組んだ。

 

軍事面では、日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)廃棄により

「ソウルが金正恩に占領される悪夢」

 

経済面ではホワイト国除外で「サムスンのスマホ、LGのテレビも作れなくなる」 

 

スポーツ面では「南朝鮮の東京五輪ボイコットで日本のメダルが二桁増」で目出度い! と予測

 

さらに、「怒りを抑えられない『韓国人という病理』」と題し

韓国の学会のリポートを基に、韓国人の10人に1人は治療が必要なほど「憤怒調整」ができない

と的確な分析を行った。

 

これに対し、

朝鮮人?作家の深沢潮はSNSで「差別扇動」を見過ごせない!」

としてエッセー連載の休止を表明。

 

朝鮮人?思想家の内田樹も 「今後、小学館の仕事はしない」と投稿。

 

朝鮮人中年女作家、柳美里は「人種差別と憎悪をあおるヘイトスピーチ」と批判した。

 

勝手にすればー(笑)

 

こうした売れないヤクザ作家達の動きに対し、

 

あろうことか小学館は「誤解を広めかねず、配慮に欠けていた」などと謝罪するコメントを発表してしまったのである。

 

 

作家の百田尚樹氏と門田隆将氏はこの小学館の へたれ謝罪を3日午前のインターネットのDHCテレビ「真相深入り!虎ノ門ニュース」で、批判した。

 

百田、門田両氏のおもなやり取りは以下の通り。

 

百田氏 

「週刊ポスト」の特集を読みました。全然ヘイトでも何でもない。

韓国のいまの政権のやり方などを淡々と批判しているだけのこと。

これを民族ヘイトと言われたらどうしようもない。

 

門田氏 

日本では韓国への批判はヘイト、日本を貶めるのは表現の自由、という二重基準があります。

週刊ポストはこのタブーに挑戦したわけですが、謝る必要は全然ないです。

これに文句をつけてくる作家さんの見識はいかがなものか。

表現の自由を守るべき作家がいったい何をやっているのかということでびっくりしました。

 

百田氏 

(ヤクザ)作家がもう小学館に書かないというのは勝手なんです。

あかんのは小学館が謝罪したことですよね。

 

門田氏 

謝罪する理由がないですよね。

記事もまともだし。

そんなこと言われる筋合いがない。言論、表現の自由の国ですから。

 

百田氏 

こういう前例が起きてしまうと、他に波及しますよね。

新聞、雑誌、テレビが韓国を批判したらあかんのか。

 

門田氏 

「新潮45」の休刊騒動があったじゃないですか。

雑誌というのはいろんな敵に向かって、こうだと正論を吐くのが役割ですから。

文句を言われたら謝るというのでは雑誌の存在意義がなくなりますよね。

これは危機です。出版社の人間にはもっと毅然とした姿勢を望みたいです。

 

百田氏 

批判がくるのは読めていますからね。

そのときはどうするか、そこまでのシミュレーションができていなかったということでしょうね。

たとえば、虎ノ門ニュース、この番組は韓国批判しょっちゅうしています。

怒ってきても絶対謝りませんからね。

いろんな作家たちが、もう虎ノ門ニュース、出えへんぞというても、どうぞどうぞ(笑)

 

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