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年金相場師の独り言 sobablogs

正心調息法を拠所にする年金相場師の日常

100歳まで生きると、ちょっと怖い

 

塩谷信男先生

「正心調息法を行なえば100歳まで生きることができる」

と塩谷信男先生は仰っている。

 

自分は、もうじき63歳だから、100歳まで生きると、あと37年も生きることになる。

ちょっと、怖いね(笑)

 

塩谷理論では正心調息法で十分な酸素を取り込めば宇宙無限力と一体になって100歳まで生きることができるはずなのだ。

 

で、俺はすっかり100歳まで生きる気になっている。。

 

女とは縁を切って、背水の陣で健康生活。

ちょっと偏りすぎかな。

まぁ、極端な性格なので仕方がない。

 

58歳で体力の衰えを回復するために磯釣りを再開して

2年間、全力で釣りをして、体力回復を実現。

 

60歳を前にして、生殖能力を喪失しそうになっているのに気付き、デリで女遊びを開始。

3回目に会った娘と愛人関係になって3年間の龍宮城生活。

さすがに乙姫様に少々疲れて、浦島太郎は現世に戻ってきた。

 

帰ってきたけど、することがないなー、と思っていたが、渡辺昇一先生が死ぬ前に書いた「実践快老生活」に「正心調息法」という置き土産を残してくれた。

 

これからの人生は「正心調息法」を実践して100歳まで生きることにする。

「正心調息法」で宇宙無限力と精神が一体になれば、不安感が消え、なんとなく人生が楽しくなって、100歳まであっという間に時が過ぎ行くかもしれない。。

 

しかし、その後、浦島太郎はどうなる・・・

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