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計算されたリスク。これこそ相場の危険に身をさらして生きるうえでの、もっとも贅沢な生き方であり、相場師が他の人達より遥かに富裕な生活を許されている理由でもある(商品相場の技術p514)こうして、相場で儲けた金で女の子と遊んでいる相場師の日記

彼女とスシローで食事

 

今日は彼女と食事に行った。

6日に実家に帰って酒を飲んだので、酒浸り開始か?と思ったのだが、

 

「今回は酒浸りにならずに済みそう」 というメールが早朝6時にあったので、

 

もし、眠れて元気だったら、今日ランチ行こう!」 とメールしてみた。

 

すると、

充分寝たし、帰って猫ちゃんと戯れてたら、すくにランチ時間になるわ!」

というので

「ぢゃあ、10時半前に迎えに行くよ」 とメールしておいた。

 

ところが、8時半に

猫ちゃんに会ったら外行くの気がなくなっちゃったから、ランチは明日にして。今日は猫ちゃんと離れられない!」 というメール。

 

「わかったー。ぢゃあ、明日にしよう!」 と9時前に返信して、相場の寄付を見ていた。

 

すると9時10分に彼女から電話が入り、

「やっぱ、今日食事に行こう!」 と言う。気が変わったらしい(笑)

 

「10時半に迎えに行くよ」 と返事をし、急いで仕度して10時に愛車スイフトで出発。

家から25分の所に彼女がいて一緒に食事がてきる、というのは幸せなことだな。

 

10時半に彼女の家に着き、車に乗り込んだ彼女が

「先に買物したい」 と言うので近くのスーパーに行って買物を済ませる。

 

「さて、何食べる?」 と聞くと

「うーん、何でも良い」

「ぢゃあ、ジョナサンに行くか?」 と車で走り出すが、彼女あまり乗り気ぢゃない様子。

「昨日、何食べたの?」

「ステーキとハンバーグ・・・」

「あっ、それじゃスシローで寿司を食べよう」 とスシローに10時55分に着いた。

11時開店なので、車の中で二人して快晴の秋空を眺めて時間を潰す。

 

彼女は昨日酒を飲んだせいか、控えめな食べっぷり。

しかし、スシローの寒ブリは今日も美味しくて二人とも ご機嫌である。

うどんとモンブラン・パフェも食べて腹一杯。

12時まで食べて勘定は6000円だった。

 

帰りにファミマに寄って一緒に買物。

12時半に彼女を家に送って

「また明日ね!」 サヨナラした。

 

13時に帰って相場を見ると、変わらず。。まだ、強いのかな。

 

そういえば、225⇒年内16000円 の弱気予想をしていた証券アナリストの馬渕 治好さんが東洋経済オンライン10月28日のコラムで敗北宣言。

 

年内に225⇒16000円は、ちょっとは困難な情勢。

225が新高値を更新する可能性もある中で自説を最後まで貫いたのは見事ではあった。

 

まぁ、「相場の予想は よそう!」 と言う言葉もあるくらいだから予想は難しい。

 

ただ、年初に弱気を言っていた向きは、皆、強気に転向した。

そろそろ、転機が来るかも?

 

 

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