正心調息法で逆順入仙を目指す相場戦略研究所 管理人の実録ブログ
☆事大主義で夜郎自大の文在寅
産経新聞政治部編集委員兼論説委員 阿比留瑠比
韓国の文在寅政権が窮地に陥っている。
文在寅が「外交の天才」(韓国大統領府)ぶりを発揮した結果、同盟国・米国のトランプ大統領には軽視され、頼みの中国にはないがしろにされ、ラブコールを送り続ける北朝鮮には馬鹿にされ、日本との関係では約束破りを続けて戦後最悪の修復不能状態となった。
日本が安全保障上の理由で対韓輸出管理の厳格化を実施したのは、韓国による日韓請求権協定破りへの対抗・報復措置という以前の
“ごく軽微な措置”だが、韓国には甚大な影響を及ぼしている。
文在寅政権の経済政策の失敗により、先行きが暗かった韓国経済はさらに下降することになった。
文在寅政権はもともとの経済失政をすべて日本に押し付ける気だろうが、それで韓国の景気が浮揚するわけでも何でもない。韓国人がちょっと気の毒になりはするが、その韓国人自身が文氏をリーダーに選んで高い支持率を与え、文氏の扇動に乗せられて反日デモを行ったり、日本製品不買運動に走ったりしているのだから、どうしようもない。
毎度繰り返される反日の光景は、ただ日本人を呆れさせるばかりである。
この外交も経済も どん詰まりの現状は、文在寅政権と韓国自身が招いた自業自得であり、
一切の責任は文在寅にある。
背景には、韓国という国のこれまでの在り方、特に日本に向き合う際の特殊な態度があったのではないか。
歴史問題さえ持ち出せば日本に対して優位に立て、何でも言うことを聞かせることはできると考え、あることないこと主張しては日本にもたれかかってきた。
だが、日本政府も多くの日本国民も、韓国の日本差別(ヘイト)だともいえる、日本にだけ向けられる甘えた言動、(ストーカー的)執拗な嫌がらせ、憂さ晴らしのための日本利用に、もううんざりして相手にする気を失っている。
外交畑が長い政府高官は突き放す。
「たとえ文在寅大統領が替わっても、日韓関係はよくなるもんじゃないだろう。
われわれは、今と未来のことには責任を持つけど、戦後70年以上も経つのに、もうそんな一九一○年のこと(日韓併合)にはつきあっていられない」
外務省幹部も
「日韓の冷却状態がこれから10年、20年続こうが日本は困らない」と話すが、
首相官邸関係者は8月初め、記者団にもっとはっきりこう言い切った。
「韓国が沈没しても世界中何も変わらない」
「韓国が消えて困る国は世界に存在しない」
「韓国が対抗措置を取っても、韓国しかつくれないものはないから何の影響もない」
日本政府側はすでに、韓国の異質な対日姿勢は文政権だけの一過性にとどまらないことを学んでいる。程度の差こそあれ、歴代政権がずっとそうだったと、改めてこれまで韓国を優遇してきたことの過ちを反省しているのである。
ある意味、韓国という国自体を見切ったとも言えよう。
『理解出来ない韓国のふるまい』
また、官邸関係者は韓国が一時模索した米国による仲裁に関しても、強く否定した。
「日韓請求権協定を事実上、破棄されてから日本が我慢してきたことを、米国務省は上から下までみな知っている」
実際、ポンペオ米国務長官は河野太郎外相に対し、
「韓国の請求権問題は1965年の日韓請求権協定で解決済み」 だとの日本の立場を支持する考えを伝えている。
米国としては東アジア戦略上、日韓にうまくやってほしいのはやまやまだが、どう見ても非は国際条約を破って恥じない韓国にあるのだから当然である。
米国も、日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)などをめぐる韓国の米国を向いているのか中国を向いているのか分からない腰の定まらない態度には辟易している。
文在寅は4月、わざわざ訪米したにもかかわらず、トランプ氏と実質2分間しか会談できなかった。
トランプ氏が北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と6月、朝鮮半島の南北非武装地帯(DMZ)にある板門店で3回目の首脳会談を行った際も、露骨に排除されるなどまともに相手にされていない。
文在寅は、米朝の橋渡しをしたメインプレーヤーを気取り、米国と中国という両大国を取り持つ東アジアのバランサー役を演じようとし、またそれができると信じていたようだが、いつの間にか「蚊帳の外」に置かれていたというのが現実である。
米国も、歴史問題で対日批判を繰り返して同調ばかり求める韓国に疲れきっている。
五月にトランプ氏が来日した際、安倍晋三首相に
「韓国が狂ったように訪韓を求めてくる」とこぼしたのも、いかに米国が韓国をもてあましているかの証左となる。
さすがに現状はまずいと思ったのか、文在寅は8月15日、日本による朝鮮半島統治からの解放を記念する光復節の韓国政府式典での演説で、日本に呼びかけた。「今でも日本が対話と協力の道に出てくれば、快く手を握る。 公正に交易し、協力する東アジアをともにつくっていくだろう」
その前日の14日には、韓国が
法定記念日に定めた「日本軍慰安婦被害者をたたえる日」にメッセージを送ったものの、直接の日本批判は避けた。
ただ、慰安婦問題に関しては「国際社会で互いに非難、批判することを控える」と確認した慰安婦問題をめぐる日韓合意に反してこう述べている。「人類の普遍的観点から慰安婦問題を平和と女性の人権に対するメッセージとして国際社会と共有し、拡散していく」
それまで語気を強めていた「一気に日本の優位に追い付く」「二度と日本に負けない」式の強硬路線が手詰まりとなり、日本に歩み寄るポーズを見せようとしたのだろう。
だが、それでも平気で国際約束である日韓合意を無視して平然としているところが韓国らしく、日本人には理解できない。
『なぜ韓国に愛情がもてようか』
こうした韓国の日本人には納得し難い態度もあり、日本政府と国民は、約束を守れない韓国と何をどう合意しようが歩み寄ろうが無意味と見切った。
だから韓国は放っておくしかないと決めたことが、韓国はまだ全然分かっていない。
※この記事は、月刊「正論10月号」から転載しました。
ご購入はAmazonへ。1270円(ちょっと高いけど・・・)
内容
韓国はすでに敵国 日本は「二度と負けない」 元陸将補 矢野義昭
韓国、日本への憎悪むき出しついに本性現す 作家 豊田有恒
NHKは公共放送の資格なし! 櫻井よしこ/ 上念司/「NHKから国民を守る党」党首・参院議員 立花孝志
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今日は18歳の彼女2号とホテルに行った。
5日にメールをするも返事がなかったので
「今週は会えないな」 と思っていたのだが、
12時過ぎに
「今日、2時半でも大丈夫?」 とメールが入っていたのを発見。
「いいよ!」 と即、返信して、 同時に電話してみるが、出ない。
まだ寝てんのからなー? いつものように一応30分おきに電話する。
14時過ぎに彼女が出て
「やっぱ、3時半にして」 と言う。
「わかったー」 と返事して15時に車で出発。
15時半オンタイムで待合せ場所について
「今、着いたよー」 と電話する。
「はい、すぐ行きまーす」 と返事があって 10分後に彼女2号はやって来た。
今日は、秋っぽい可愛いドレスで決めてきた。
「ごめんねー、洗濯終わってなかったのー」
16時半にいつもの新築のホテルに行く。
今日は、待たずにすんなり入れた。
ホテルの部屋でテレビを見ていると役所 広司が映る。
彼女2号が
「貴方、役所 広司に似てるね」と褒めてくれた?
うれしくなって11分×3位がんばれた(笑)
18時にホテルから彼女のスマホでスシローの予約をして、18時20分にスシローに着く。
土曜日なので、待合室も一杯だったがスマホ予約のおかげか、
10分ほどで席につけた。
19時半まで楽しく食事して、勘定は3000円だった。
彼女2号を家に送って
「次は月曜日に会おう!」 とサヨナラした。
20時に帰宅して、地味に梅干と熱燗で晩酌した。
「役所 広司に似てる!」 と言われたお祝いにキリン一番絞りも飲む。
相場は上離れ、パウエルが利下げ示唆と言うニュースもあったから、週明けのNYダウは少し高くなりそうである。
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今日は18歳の彼女2号と会うと約束をしていた。
昨日、メールをするも返事がこない。
「あっ、こりゃーダメだ。気が変わっちゃったんだ」 と早々に諦めた。
今朝はNYダウが400ドル高。注文も出したかったから、ちょうど好いや(笑)
さて、韓国の玉葱男=曺国がテレビのワイドショーの話題になっている。
玉葱男を強制捜査した韓国の 尹錫悦検事総長は、
かつて朴槿恵政権時代、検察上層部の反対を押し切って
情報機関の大統領選介入事件の捜査を押し進め、地方の“ヒラ検事”に左遷された。
だが、朴槿恵と、友人の崔順実の事件で捜査チーム長を任されて起訴に持ち込み、韓国民のヒーロー的存在となった。
文在寅大統領は、その尹錫悦を、ソウル中央地検トップに、
次いで検事総長にと 異例の大抜擢を行った。
今年の7月に尹錫悦を検事総長に任命した際、
文在寅大統領は
「大統領府でも、与党でも、生きた権力に厳しく臨んでほしい」
と尹錫悦検事総長に、心にも無い激励をした。
任命された尹錫悦検事総長は、文在寅大統領の偽りの激励に応えるかのように、大統領府の首魁=曺国の巨悪に敢然と挑んだのであった。
尹錫悦検事総長は巨悪を憎み、権力になびかず、
「私は人に忠誠を奉げない」 と公言するような狂犬である。
文在寅大統領は大抜擢をしてやって飼い犬にしたつもりの狂犬=尹錫悦検事総長に噛み付かれた格好である。
巨大な権限を持つ韓国検察と、曺国を法相に据えて検察の力を削ごうとしていいる大統領府との戦いは始まったばかりである(笑)
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昨日は彼女2号とホテルに行った翌日だったため、グロッキー状態だったが、今日は久々に、のんびりしていた。
ブラウンの電動歯ブラシを使っていて、強く磨きすぎて歯茎に穴が開いた。
そこから炎症が喉全体に広がって苦しくなったので、9/2、掛かりつけの内科に行って薬を出してもらった。
口内炎を治す薬だけではダメで、感染症治療の抗生物質と併用する必要がある。
薬が効いて、口内炎は直った。
クーラー風邪も、喉を痛める原因みたいである。
歳を取るといろんな所が弱くなるわ。
老化を補強するために、必須アミノ酸 リジンを飲み始めた。
リジン・パウダー500g入り1700円。8月初旬にアマゾンで買った。
ずっと服用しているが、疲れにくくなり発汗も強くなったみたいだ。
今日は、そのアマゾンでタイヤも買った。
愛車スイフトのタイヤは山は残っているものの、14年経過でゴムが劣化している。
急ブレーキ時に滑るので、交換することにしたのだ。
バネ下重量は軽いほうが良い という迷信?もあるから、アマゾンの表示で6.38 Kgと一番軽いブリヂストンNEXTRY 175/65R15 を¥5,792送料無料で買った。
他メーカーと比較すると約一キロ軽い。
このタイヤはサイドウォールが薄く、剛性不足との指摘もあるが、日本にはまっすぐの道だけで交差点以外にコーナーはない。
唯一の救いは加速性能を楽しむことだろう。
とすると、タイヤは軽いほど良いと思ったのである。
ちなみにスイフトの標準タイヤは185/60R15のポテンザRE070である。
ポテンザはいつの間にか製造中止になっていた。
ワンサイズダウンで転がり抵抗を軽減して燃費向上をも狙ってみた。
馴染の車屋の社長にタイヤ持ち込み交換を依頼すると
「工賃は10800円、混んでいるから11日 以降にしてくれ」
とのことだった。
タイヤは明日届いてしまうから、5日間タイヤと生活することになる(笑)
本日の225は、香港の「逃亡犯条例」改正案の撤回や、10月に米中貿易交渉再開を材料に500円高した。
なんで? とは思うが、これが相場の現実だ。
幸い、高くなりそう という見込みが当たったので、本玉は波に乗れたようである。
『後は、いま乗っている波から「いつ降りるべきか」だけを考えていけばよいのだ。』
林輝太郎先生の「商品相場必勝ノート」p147より
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9月2日発売 「週刊ポスト」の特集は、「韓国なんて要らない」をを見出しに
「『嫌韓』ではなく『断韓』だ! 厄介な隣人にサヨウナラ」 という特集を組んだ。
軍事面では、日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)廃棄により
「ソウルが金正恩に占領される悪夢」
経済面ではホワイト国除外で「サムスンのスマホ、LGのテレビも作れなくなる」
スポーツ面では「南朝鮮の東京五輪ボイコットで日本のメダルが二桁増」で目出度い! と予測
さらに、「怒りを抑えられない『韓国人という病理』」と題し
韓国の学会のリポートを基に、韓国人の10人に1人は治療が必要なほど「憤怒調整」ができない
と的確な分析を行った。
これに対し、
朝鮮人?作家の深沢潮はSNSで「差別扇動」を見過ごせない!」
としてエッセー連載の休止を表明。
朝鮮人?思想家の内田樹も 「今後、小学館の仕事はしない」と投稿。
朝鮮人中年女作家、柳美里は「人種差別と憎悪をあおるヘイトスピーチ」と批判した。
勝手にすればー(笑)
こうした売れないヤクザ作家達の動きに対し、
あろうことか小学館は「誤解を広めかねず、配慮に欠けていた」などと謝罪するコメントを発表してしまったのである。
作家の百田尚樹氏と門田隆将氏はこの小学館の へたれ謝罪を3日午前のインターネットのDHCテレビ「真相深入り!虎ノ門ニュース」で、批判した。
百田、門田両氏のおもなやり取りは以下の通り。
百田氏
「週刊ポスト」の特集を読みました。全然ヘイトでも何でもない。
韓国のいまの政権のやり方などを淡々と批判しているだけのこと。
これを民族ヘイトと言われたらどうしようもない。
門田氏
日本では韓国への批判はヘイト、日本を貶めるのは表現の自由、という二重基準があります。
週刊ポストはこのタブーに挑戦したわけですが、謝る必要は全然ないです。
これに文句をつけてくる作家さんの見識はいかがなものか。
表現の自由を守るべき作家がいったい何をやっているのかということでびっくりしました。
百田氏
(ヤクザ)作家がもう小学館に書かないというのは勝手なんです。
あかんのは小学館が謝罪したことですよね。
門田氏
謝罪する理由がないですよね。
記事もまともだし。
そんなこと言われる筋合いがない。言論、表現の自由の国ですから。
百田氏
こういう前例が起きてしまうと、他に波及しますよね。
新聞、雑誌、テレビが韓国を批判したらあかんのか。
門田氏
「新潮45」の休刊騒動があったじゃないですか。
雑誌というのはいろんな敵に向かって、こうだと正論を吐くのが役割ですから。
文句を言われたら謝るというのでは雑誌の存在意義がなくなりますよね。
これは危機です。出版社の人間にはもっと毅然とした姿勢を望みたいです。
百田氏
批判がくるのは読めていますからね。
そのときはどうするか、そこまでのシミュレーションができていなかったということでしょうね。
たとえば、虎ノ門ニュース、この番組は韓国批判しょっちゅうしています。
怒ってきても絶対謝りませんからね。
いろんな作家たちが、もう虎ノ門ニュース、出えへんぞというても、どうぞどうぞ(笑)
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今日は18歳の彼女2号とホテルに行った。
昨日、メールで
「3日に会わないか?」 と誘ってみた。
ところが返事かないので、諦めていた。
「8/31 に会ったばかりだし、そんなに頻繁に会いたくないのかな?」 と思っていた。
ところが、9時半に
「会いたーい!13時半に迎えに来て。メールに気づかなかったんだー」
と電話があった。
12時過ぎに電話してみるが、出ない。
まだ寝てんのからなー? いつものように一応30分おきに電話する。
すると13時半に18歳の彼女2号から電話。
「2時にいつもの所に迎えにきて」 と言う。
「わかったー」 と返事して13時半に車で飛び出す。
14時オンタイムで待合せ場所について
「今、着いたよー」 と電話する。
「はい、すぐ行きまーす」 と返事があって 10分後に彼女2号はやって来た。
今日も、軽めのメイクで落ち着いた雰囲気。目が大きく顔立ちが整っているからメイクは軽めが良い。
「貴女、会うたびに綺麗になるね!」
持ち上げてみた。
14時半にいつもの新築のホテルに行くが、平日なのに今日も満室。
フロントに聞くと
「30分で、御案内可能です」 というので待合室で彼女2号と四方山話をして待つ。
約15分で部屋に入ることが出来た。
「平日なのに、皆ヒマなんだねー」 と言うと
「私達もね」 と彼女2号。 2人で笑った。
今日も11分×2.5位がんばったかな。
「貴方と寝るのは彼氏と寝るのと同じように楽しいわ」 と彼女2号が言う。
「嬉しい事いってくれるじゃん!」 と泣く真似をする(笑)
16時半にホテルを出て、近くの びっくりドンキーに行く。
入った直後に土砂降りになって、店内には俺たちだけしか居なかった。
彼女2号は上機嫌でハンバーグを食べていた。
17時まで楽しく食事して、勘定は3000円だった。
彼女を家に送って
「近いうちにまた会ってね!」 とサヨナラした。
18時半に帰宅して場帖、グラフをつけた後、18時に入浴。
お袋が作ってくれたゴーヤの炒め物で晩酌した。
相場は方向性なく小動き。
連休明けの、今夜のNYダウがどちらに行くか注目している。
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今から10数年前、ジャズ評論家の岩波洋三先生と吉祥寺で度々酒を飲む機会があった。
その時、岩波洋三さんは
「君ぃー、女運っていうのは大きな波があって、ツキがない時には、いくら気張ってもだめなもんだよ。 だから、女運のツキが回ってきた時を逃さず、勝負するのがいいんだよ」 と仰っていた。
「うーん、そんなもんですかねー」 と相槌を打っていたが、それは本当だった。
自分に女運が巡ってきたのが60過ぎと遅かったが
一旦、女運か゜ツキだすと、これでもか!っていうくらい 女がなだれ混んでくる。
岩波洋三先生はスィング゜ジャーナルの編集長だったが女が原因で退社した。
その後、ジャズ評論家の大家としてジャズLPのライナーノーツの大半を書いていたのだが、それらライナーノーツの大半はトルコ(現ソーブランド)の待合室で書いていたという強者であった。
原稿料の大半ははトルコに消えたと言っていた。。
奥様と離婚した後、美人ジャズボーカリストと同棲し、人生を楽しんでいた。
「女ってのはねぇー。匂いを楽しむのが良いんあって、女と寝る前にシャワーを浴びるなんて言語道断なんだよ」
所謂、通の世界だね(笑)
当時、俺と岩波洋三先生とは同じ女を狙っていた恋敵でもあったのだ(笑)
俺のほうが20若かったから、少しは有利だったかな。
でも、共倒れだったみたいだ(笑)
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